アーティファクトの情報

2018/11/16 在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
調教内容:トレッドミルで軽めのキャンター
次走予定:未定
天栄担当者「今週こちらに移動してきており、現在はトレッドミルで軽めのキャンターを行っています。乗ってみてどうなのかは分かりませんが、歩様を見ている限りでは聞いていた通りトモに緩さはありますので、こちらでもよく気を付けながら進めていきたいと思います」
     
2018/11/14 14日(水)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動しています。
     
2018/11/10 10日(土)に茨城県・ミホ分場へ放牧に出ています。
     
2018/11/09 在厩場所:美浦トレセン/10日に茨城県・ミホ分場へ放牧予定
調教内容:ゲート練習
次走予定:未定
古賀慎明調教師「引き続きゲート練習を主体に調教を行っていたのですが、元々のトモの緩さに加えて、前の出も硬くなってきてしまいました。今のままゲート試験に向けて進めていこうとしても馬が耐え切れないように思いますし、これまでの牧場での経緯を踏まえて考えると、ここで無理をさせない方が良いでしょう。10日にトレセン近郊のミホ分場へ放牧に出し、タイミングを見てノーザンファーム天栄へ移動させていただく予定です」
     
2018/11/07 在厩場所:美浦トレセン
調教内容:ゲート練習
次走予定:未定
古賀慎明調教師「7日からゲート練習を始めています。牧場から聞いていた通り、トモがまだまだ緩いですね。下から見た感じだとあまり気にはならないものの、乗り手はかなり気にしていたので、一気に負荷を掛けることはせずに慎重に進めていかなくてはいけないでしょう。まずはゲート試験合格に向けて引き続き練習を行っていきます」
     
2018/11/02 在厩場所:2日に美浦・古賀慎明厩舎へ入厩
調教内容:
次走予定:未定
空港担当者「馬体に頼りないところはありましたが、坂路調教では手応え良く登坂しており、良い動きを見せていましたよ。他馬を気にすることなく集中力を保った走りが出来ていました。疲労感はなくとても良い状態で送りだすことが出来ました」
古賀慎明調教師「2日にこちらへ入厩させていただきました。長距離輸送でしたし、今日はゆっくり体を休ませてあげたいと思います。まずはこちらの環境に慣れさせてゲート試験に向けて調教を進めていきたいと思います」
     
2018/11/02 2日(金)に美浦・古賀慎明厩舎へ入厩しています。
     
2018/11/01 1日(木)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動しており、2日(金)に美浦・古賀慎明厩舎へ入厩する予定です。
     
2018/10/29 11月1日(木)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動し、11月2日(金)に美浦・古賀慎明厩舎へ入厩する予定です。
     
2018/10/26 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15〜16秒のキャンター1〜2本、残りの日は軽めの調整
担当者「引き続き坂路調教を主体で進めることが出来ています。調教を継続的に行っていますが、脚元に変化はありませんね。トモはまだ頼りない部分がありますので、このまま坂路での運動を続けて良質な筋肉が付いてきて欲しいです。もう少しこのメニューで進めていき、体がしっかりしてくれば移動も視野に入ってくると思いますよ」
     
2018/10/19 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15〜16秒のキャンター1〜2本、残りの日は軽めの調整
担当者「この中間も順調に調教を進めております。週1回ハロン15秒ペースで脚を伸ばしていますが、まだ手応えが鈍っています。それでも走り自体は悪くないので、徐々に慣れてくればしっかりと登坂してくれると思いますよ」
     
2018/10/12 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1〜2本、週2回周回コースで軽めのキャンター3200m、残りの日は軽めの調整
担当者「この中間も坂路調教を主体に進められています。坂路と周回コースを交互に調教していることで、馬の走りは良くなってきました。体全体を使えていますし、この動きならペースを上げてもいいかもしれません。しかし、調教後に脚元に疲れが溜まる傾向があるので適度にリフレッシュを与えてあげながら進めていきたいと思います」
     
2018/10/05 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本、残りの日は軽めの調整
担当者「周回コースで走りを覚えさせたことで、坂路での走りも良くなってきました。父産駒らしい歩様の硬さは多少無くなってきていますし、全体的に良化が窺えます。元気一杯で体調は良さそうなので、今後も動きを見てペースを上げていきます」
     
2018/09/28 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン16〜17秒のキャンター1本、週4回周回コースで軽めのキャンター3,200m
担当者「坂路調教では今ひとつ走りに伸びがありませんね。歩様を気にする様子はありませんが、体を上手く使えていない感じがします。その為、周回コースでは正しいフォームを覚えさせて、今後に活かせるような調教を行っています」
     
2018/09/21 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン16〜17秒のキャンター1本、週4回周回コースで軽めのキャンター3,200m、残りの日は軽めの調整
担当者「この中間から坂路での調教を始めました。負荷を高めた調教を行っていることで、質の良い筋肉がついてきましたね。一段と体がしっかりとしてきたように思えますが、まだまだ良化途上です。今後も脚元には気をつけて進めていきます」
     
2018/09/14 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週1回周回コースで軽めのキャンター3,200m、週2回ロンギ場で軽めの運動、残りの日は軽めの調整
担当者「この中間は周回コースでの距離を延ばしています。歩様も少しずつ改善は見られ、乗り込みを重ねる毎に動きにキレが出てきました。とは言えまだまだ坂路に入っていた頃と比べると動きは見劣りますので、これから徐々に良化させていければと思います」
     
2018/09/07 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週6回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日は軽めの調整
担当者「この中間も周回コースをメインとした調教を行っています。見た目は少しずつ引き締まってきましたが、まだ走りには重苦しさがありますね。トモの状態は変化ありませんし、このまま乗り込みを重ねていければと思います」
     
2018/08/31 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週6回周回コースで軽めのキャンター2,500m
担当者「この中間も徐々に周回コースでの乗り込み回数を増やしていき、現在は周回コースメインの調教を行っています。少しずつ負荷を強めていますが、今のところトモに違和感が出ることなく進められています。いい感じにペースアップ出来ていますので、この波を崩さずに進めていきたいですね」
     
2018/08/15 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週4回周回コースで軽めのキャンター2,500m、週1回周回コースで軽めのキャンター1,500m、残りの日はトレッドミルでキャンター3分
担当者「この中間は周回コースでの騎乗回数を増やしました。トモの状態に変化はないものの、もうしばらくは周回コースをメインに乗り込みを続けていき、緩んだ馬体を引き締め、ペースアップへの下準備をしていきたいと思います。気性的には落ち着いていて、ゆったり走れているところは好感が持てますね。ここまで脚元・体調に問題はありませんので、今後もトモの状態を確認しながら慎重に進めていきたいと思います」馬体重476s
     
2018/08/01 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週4回周回コースで軽めのキャンター3,200m、残りの日はトレッドミルでキャンター3分
担当者「7月下旬から乗り運動を開始しました。今のところトレッドミルと併用し、周回コースで軽めのメニューですが、まだトモの緩さは感じるものの許容範囲ではあるので、このまま乗り運動を継続していきます。乗り運動を行わない期間が長かったので、背中の肉が落ち、腹回りが緩んでいるので、しばらくは周回コースを中心に乗り込み、しっかりしてくるのを待ちたいと思います」馬体重476s
     
2018/07/15 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週6回トレッドミルでキャンター3〜5分、残りの日は軽めの調整
担当者「トレッドミルでキャンターの運動を始めてからも歩様の悪化は見られなかったので、この中間はトレッドミルの運動を毎日行い、ペースと時間を少しずつ上げて負荷を強めているところです。楽をさせているので、さすがに馬体に緩みが出てきましたが、今は無理する時期ではないので、状態をよく確認しながら慎重に進めていきたいと思います」馬体重471s
     
2018/07/02 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回トレッドミルでキャンター3分、残りの日は軽めの調整
担当者「この中間は一日置きにトレッドミルでキャンターの運動を行っています。まだトモの踏み込みの弱さは残っていたものの、『少し動かしてみましょう』との獣医師の判断で、キャンターまでペースを上げました。キャンターを始めるようになってからは少しずつ良化してきたように思いますよ。ただ、今後も油断せずに状態をよく確認しながら運動を続けていきますが、今月中旬には騎乗再開を目標にしています」馬体重472s
     
2018/06/15 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週5回トレッドミルでダクを10分、残りの日は軽めの調整
担当者「軽い運動だけで様子を見ていたところ速歩での歩様も良化してきたので、この中間はトレッドミルでダクの運動を行っています。トレッドミルを始めてからも歩様の悪化は見られませんので、今後も状態を確認しながら徐々にペースを上げていきたいと思います。ここまで軽い運動しか行えていませんが、極端にうるさくなることはなく、落ち着きを保っているのは良いことですね」馬体重476s
     
2018/06/02 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:ウォーキングマシン
担当者「この中間はウォーキングマシンの運動を開始しました。常歩での歩様は少しずつ良化中ですが、速歩をさせるとあまり変化が見られません。先日のレントゲン検査では右後脛骨に小さな骨膜が確認できましたので、ショックウェーブ治療を施しました。ただそれが跛行の原因かどうかは今のところ判断できません。今後も経過観察を行い、良化が見られてから徐々に運動量を増やしていきたいと思います」馬体重473s
     
2018/05/15 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:舎飼
担当者「この中間も引き続き舎飼にて運動制限をしています。右トモの歩様は若干良くはなってきていますが、検査では正確な原因を特定できなかったので、もうしばらくは様子を見ていこうと思います。これまで気持ちが入り過ぎるほどのペースで運動していたところから舎飼に運動制限しているので、体が太くなり過ぎないよう注意はしています。それでもプラス15kgと増えてきてしまっていますね。いまは、体型よりも歩様を良化させていくことが必要ですから、引き続き舎飼で歩様の改善を待ちたいと思います」馬体重475kg
     
2018/05/01 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:舎飼
担当者「乗り込みを強化したことで、気持ちが入り過ぎてきている様子だったので、この中間は落ち着かせることに主眼を置いて周回コースをメインに坂路コースを併用して乗り運動を行っていたのですが、4月29日の調教後に右後肢の跛行が見られました。その日の午後から舎飼にて様子を見ていますが、数日経過しても良化が見られない場合は詳しい検査を行いたいと思います」馬体重460kg
     
2018/04/15 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン14〜17秒のキャンター1〜2本、残りの日は軽めの調整
担当者「この中間も順調に進められていたことから、坂路コースでハロン14秒まで脚を伸ばし始めています。ペースを上げても余裕を持った走りをしており、ここまで順調そのものと言えるでしょう。筋肉量がもう少し増えてほしいところですが、徐々に筋肉の張りが出てきましたし、この馬なりに成長してきています。この調子で早期入厩を目指して、より乗り込みを強化しながら馬体を良くしていきたいと思います」馬体重459kg
     
2018/04/01 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15〜17秒のキャンター1〜2本、残りの日は軽めの調整
担当者「引き続き坂路コースでハロン15秒の調教を行っていますが、トモの緩さはあるものの、その中でも徐々に力強さが増してきました。ハロン15秒を切るところでも楽な手応えで登坂しています。もう少し幅が出てきてほしいところではありますが、飼い葉をしっかり食べていることで、先月より馬体重も増えていますし、日に日に良くなってきているので、引き続き乗り込みながら鍛えていきたいと思います」馬体重468kg
     
2018/03/01 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15〜17秒のキャンター1〜2本、残りの日は軽めの調整
担当者「この中間はハロン15秒までペースを上げています。ペースを速めたものの、調教を行う毎に動きが良くなってきました。15-15をやっても余力たっぷりで、手応え良く登坂できています。乗り味も大変良く、動きに関して非の打ちどころがありません。また、負荷を高めたことでトモに質の良い筋肉がついてきており、一段と体がしっかりとしてきたように思えます。ペースを上げてもテンションが上がってくることはありませんし、調教に対して前向きな面も良いですね。厳しい寒さの中、体調面もすこぶる良好で、脚元等馬体面での問題も今のところありません。今後も本馬の美点をより磨きつつ、更なるパワーアップに向けて調教を進めてまいります」馬体重461s
     
2018/02/01 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16〜17秒のキャンター1〜2本、週1回はトレッドミルでキャンター5分、残りの日は軽めの調整
担当者「引き続き一日置きの坂路調教をメインに調整を続けています。とても前向きで調教に対して真面目に取り組んでくれており、動きはだいぶ上向いてきました。まだ少し力む面はありますが、それも徐々に解消されてきています。馬体に関しても少しずつ大人びた体型になってきており、トモの筋肉にもボリュームが出始めてきました。脚元・体調ともに良好な状態です。この馬のセールスポイントは前向きな性格、それでいてコントロールが利くので、とても調教がしやすい点です。今後もいくらか力む癖を取りながら調整を続けていき、ペースアップを図っていきたいと思いますが、そろそろ15-15も始めていけると思います」馬体重465kg
     
2018/01/19 競走馬名:アーティファクト
欧字表記:Artefact
意味由来:美術品。
母馬の名前と馬体より連想
     
2018/01/04 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16〜17秒のキャンター1〜2本、残りの日はトレッドミルで軽めのキャンター
担当者「この中間はハロン16秒まで脚を伸ばし、さらに負荷を強めたメニューを消化しています。調教時の動きは多少硬さも取れてきて、段々と体を大きく使えるようになってきています。しかしまだ前向きな性格ゆえに時折り気持ちが先行し過ぎて力んだ走りになってしまうことがあるので、そのあたりに気を付けながら乗っていきたいと思います。馬体にも成長が見られ背も大きくなってきていますし、馬体重の増加が示すように付くべきところに筋肉が付いてきています。今後も成長を期待していますし、脚元や体調面にも問題ありませんので、今くらいのペースでしっかりと乗り込んでいきたいと思います」馬体重455kg
     
2017/12/01 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター1〜2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2,500m、残りの日はウォーキングマシン
担当者「この中間も順調に乗り運動を継続しています。気持ちのコントロールの問題は引き続き課題として取り組んでおりますが、まだスイッチが入ると力んで体の使い方が窮屈になる時があります。ただ前向きな気持ちは本馬のセールスポイントでもあるので、気持ちを潰さないよう坂路調教では気持ちを入れて走らせて、周回コースではゆったり走れるようにON・OFFを意識した調教を行っています。馬体は坂路調教の効果でトモに筋肉がつき、ボリュームのある馬体になってきました。脚元、体調面は問題ありませんので、今後はリフレッシュを取り入れながら進めていきます」馬体重440kg
     
2017/11/01 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
担当者「これまで周回コースで軽めキャンターと坂路コースでハロン20秒のキャンターで乗り込んでいましたが、この中間からペースを上げ、現在は週に3回坂路でハロン17秒の調教を行っています。当初はラチに頼って走るところがありましたが、登坂回数を重ねていくにつれて、左右にモタれるところも解消され、だいぶしっかりと走れるようになりました。本馬のセールスポイントは、調教時の前向きな走りと負けん気の強さです。ですが、気持ちが入り過ぎて空回りしてしまうといけないので、気持ちのコントロールをできる様に、力まずゆったりと走れるように心掛けていきたいと思います。馬体は小柄に映りますが、付くべきところに筋肉がしっかり付いており、これから成長と共に背が伸びて幅も出てくるでしょう。先月より馬体重が増えており、体調面は問題ありません」馬体重450kg
     
2017/10/02 在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
担当者「こちらに入場後は順調に馴致をこなし、これまで周回コースをハロン25秒ペースで2400mほど乗り込んでいましたが、この中間からハロン20秒程度の坂路調教も開始しました。少しラチに頼って走る面がありますが、基本的には素直に調教を行っています。脚捌きが軽く、この時期の1歳馬としては、しっかりしている方だと思います。乗り出してから、全身に皮膚病が出た影響で毛艶がもう一つでしたが、現在は良化傾向にあります。馬体はトップラインが少し寂しく映りますが、全体的なバランスがとても良い馬です。脚元にも特に不安な点はありません。血統的にも馬体的にも早期デビューを目指せると思います」馬体重437s
     
2017/09/01 在厩場所:8月17日に北海道・ノーザンファーム空港へ移動
早来ファーム担当者「態勢が整ったことから、8月17日にノーザンファーム空港へ移動しました。こちらでは夜間放牧を継続しながら、装鞍や馬房内での騎乗、ウォーキングマシンでの常歩など初期馴致を行っていました。この中間もしっかりと動いていたように筋肉の張りが充実しており、力強さが増してさらなる好馬体に成長してきましたよ。気性面では前進気勢が旺盛ながら適度な余裕があり、今後の本格的な育成も順調に進めていけそうです」馬体重437s
     
2017/08/10 在厩場所:北海道・早来ファーム
早来ファーム担当者「順調に夜間放牧を継続しながら、装鞍や馬房内での騎乗、ウォーキングマシンでの常歩など初期馴致を行っています。バランスの良い骨格に、ボリューム感たっぷりの筋肉が付いており、スピード感のある好馬体の持ち主ですよ。放牧地では抜群のダッシュ力で常に群れの先頭を走っているように、走ることが好きな気性も大変好感が持てますね。自慢の快速ぶりを実戦で存分に発揮できるよう、今後も鍛錬を重ねていきたいと思います」馬体重432kg
     
2017/07/18 測尺(2017年7月上旬)
体 高:154.0cm 胸 囲:170.0m 管 囲:19.8cm 馬体重:428kg